春には雨を 和尚には沢庵を ハルサメアン
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牡蠣の散し寿司
2009年 05月 08日 (金) 02:35 | 編集
・横須賀線の停止と東横線の混雑の関係が知りたい
・人生と真実の愛の関係が知りたい
・風と桶屋の関係が知りたい(その問題はラーメンズが解決済みである)


・箇条書き形式は既に一般的ではあるが、おもしろさを開拓したいものだ


・「日によって、文章の人格、違くね?」
・「多重人格だったりするから。読んだものに影響されたりするから。簡単至極」

・「つーか、ここ2、3年でも全然違くね?大学生前半とか別人やん」
・「当時はね、若気の至りが服を着て歩いていたのだよ」

・「つーか、女子大生の日記だった頃のほうがとっつき易かったんじゃね?」
・「もう女子大生には、戻れないのだよ」



・きょうの発見
・何か固まりの食べ物に対して使われる「切り分ける」という単語のシズルは半端ない

・ローストビーフを切り分ける
・七面鳥を切り分ける
・バームクーヘンを切り分ける

・ああ、おいしそう食べたいああー

・この単語ひとつで臨場感、期待感たっぷり

・漫画でいうと、ローマイヤ先輩がハムを切り分けてくれるシーンに匹敵する
・ジブリでいうと、ラピュタでドーラがハムを切り分けているシーンに匹敵する
・40秒で支度しな!
・結局おいしそうなのはハムなのか



・もりみとみひこのブログは職場で読んではいけない(わらうから)
・ナオコーラ氏の微炭酸ニッキ、読破

・リビングの壁をびっしり埋める書棚を思うと、両親に比べて私の読書は足りない


・狂乱の日々を過ぎて、平和を取り戻した職場
・やることが、なかったりする、だが
・なにかを、待っているので帰れない
・そのなにかが、なにかは分からない
・そのなにかは、日本全国の職場に、厳然と存在しているようである


・へんなカレーをつくった
・鰆とエビとナスとトマトとしめじ
・冷凍庫で千年の眠りにつきかけていた魚介類を片付けるためである
・ルウが足りなかったから片栗粉でとろみつけた
・なんていうか、具材にいちいち焼き目をつけるという手間はかかったのだが・・・

・味は微妙であった
・いちばんおいしかったのはナス



・今ほしいものは
・どんぶり
・いまだにうどんを、鍋で食べている(椀のようなものには、とりわけるが。)
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